住まいの補助金

家庭用蓄電池の補助金 自治体別一覧【2026年度】

家庭用蓄電池の補助金は、国の制度(DR補助)が2026年5月に受付終了したため、現在は都道府県・市区町村の制度が主役です。お住まいの自治体によって上限額が大きく異なります。

調査済み自治体

36市区町村

受付中の制度

26件

最大補助額

100万円

自治体上限額受付状況
東京都 千代田区100万円最高額受付中
神奈川県 川崎市70万円受付中
福岡県 福岡市45万円受付中
宮城県 仙台市30万円受付中
東京都 品川区30万円受付中
東京都 葛飾区20万円受付中
東京都 江東区20万円受付中
東京都 港区20万円受付中
愛知県 名古屋市15万円受付中
東京都 荒川区15万円受付中
東京都 中央区12万円受付中
新潟県 新潟市10万円受付中
東京都 北区10万円受付中
東京都 新宿区10万円受付中
静岡県 浜松市8万円受付中
千葉県 千葉市7万円受付中
東京都 目黒区7万円受付中
北海道 札幌市6.4万円受付中
東京都 足立区6万円受付中
東京都 杉並区5万円受付中
東京都 墨田区5万円受付中
東京都 豊島区5万円受付中
広島県 広島市3万円受付中
東京都 大田区受付中
東京都 中野区受付中
東京都 文京区受付中
大阪府 堺市要確認
東京都 台東区要確認
東京都 世田谷区制度なし
東京都 江戸川区制度なし
埼玉県 さいたま市制度なし
京都府 京都市制度なし
福岡県 北九州市制度なし
東京都 練馬区制度なし
東京都 板橋区制度なし
東京都 渋谷区制度なし

都道府県の広域制度もチェック

東京都にお住まいの方は、市区町村の制度に「制度なし」とあっても、東京都の蓄電池補助(クール・ネット東京、10万円/kWh・上限120万円/戸)を利用できます。区の制度がある場合は併用できることもあります。

申請前に知っておきたい3つのポイント

1

太陽光との同時設置が条件の制度が多い

蓄電池単体では対象外で、太陽光発電との同時設置や設置済みが条件になっている自治体が多くあります。各ページの「対象になる条件」をご確認ください。

2

申請は必ず契約・着工前に

ほとんどの自治体で、機器の設置工事前の申請が必須です。業者と契約する前に、補助金の受付状況を確認しましょう。

3

予算枠が早く埋まりやすい

蓄電池の補助は人気が高く、年度途中で受付終了する自治体が毎年あります。検討中なら早めに動くのが鉄則です。

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補助金は「交付決定前の着工は対象外」など手続きの順番が重要です。家庭用蓄電池の補助金申請に慣れた業者へ、まとめて見積もりを依頼できます。

  1. 1地域と工事内容を入力
  2. 2対応できる業者を紹介
  3. 3見積もりを比較して選ぶ
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※掲載自治体は順次拡大中です。お住まいの自治体が見つからない場合は、自治体の公式サイトで「蓄電池 補助金」と検索してみてください。

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