住まいの補助金
2026年度対応・自治体公式の一次情報のみ

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こんなお悩みありませんか?

  • うちの市に蓄電池やリフォームの補助金があるのか分からない
  • ネットの記事が古くて、今も受付中なのか分からない
  • 国・都道府県・市区町村の制度の違いがややこしい
  • 申請のタイミングを間違えて、もらい損ねたくない

当サイトは自治体公式の一次情報だけを、取得日つきの統一フォーマットで整理しています。地域名で検索すれば、いま使える制度と申請の流れが1ページで分かります。

このサイトの使い方(3ステップ)

STEP 1

地域名で探す

上の検索ボックスに市区町村名を入力。テーマや都道府県からも探せます。

STEP 2

制度を確認する

上限額・対象条件・申請期限・必要書類を統一フォーマットで確認できます。

STEP 3

契約前に申請する

ほとんどの制度は着工前の申請が必須。自治体の公式情報を確認してから動きましょう。

もらえる額ランキング

受付中の制度のみ
  1. 1

    京都市耐震補助金

    京都府受付中(令和8年4月13日〜12月25日・予算がなくなり次第終了)

    最大200万円

  2. 2

    名古屋市耐震補助金

    愛知県受付中(2027年1月末まで・2027年2月末までに完了報告できる工事が対象)

    最大165万円

  3. 3

    富山市耐震補助金

    富山県受付中(申請前に住宅政策課への事前相談が必要)

    最大150万円

  4. 4

    横浜市断熱補助金

    神奈川県2026年5月1日から本申請の受付中

    最大150万円

  5. 5

    福岡市耐震補助金

    福岡県受付中(申請前に建築物安全推進課への事前相談が必須)

    最大150万円

最近の更新

「いつの情報か」を全ページに明記しています。年度替わり・予算消化による変更も随時反映します。

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都道府県から探す

市区町村別の詳細データは現在40自治体(順次拡大中)。全都道府県の広域制度も順次掲載しています。

全国共通で使える「国の補助金」もあります

窓の断熱改修(最大100万円)・高効率給湯器・省エネ住宅の新築など、お住まいの地域に関係なく使える国の制度をまとめています。自治体の補助と併用できる場合があります

国の補助制度まとめ【2026年度】を見る →

よくある質問

Q補助金はいつ申請すればいいですか?

ほとんどの制度で「工事の契約・着工前」の申請が必須です。工事を始めてからでは申請できない制度が大半なので、業者と契約する前に補助金を確認するのが鉄則です。

Q国と自治体の補助金は併用できますか?

財源が重ならなければ併用できる場合が多いです。例えば国の窓リノベ事業と市区町村の断熱補助を組み合わせられるケースがあります。当サイトの各制度ページに併用可否の情報を記載しています。

Qマンションや賃貸でも補助金は使えますか?

制度によります。戸建ての持ち家のみが対象の制度が多いですが、マンションの管理組合や、所有者の同意を得た居住者が対象になる制度もあります。各制度ページの「対象になる条件」をご確認ください。

Q申請は自分でできますか?

制度により異なります。蓄電池や断熱リフォームでは施工業者が申請を代行することも多く、補助金の申請に慣れた業者を選ぶと手間ともらい損ねを減らせます。

はじめての方へ:3つだけ覚えてください

  1. 1補助金のほとんどは「工事の契約・着工前」の申請が必須です
  2. 2市区町村・都道府県・国の制度は併用できることがあります
  3. 3予算がなくなり次第終了します。検討中なら早めに動くのが鉄則です